自分でいうのもなんだけど昨日の夜、徹夜した書いたやつ、これまでオレが書いた中で一番おもろい。自分で書いて自分で読んでも何度でも笑う。
ラノベとかそういうくくりじゃなくてこのブログの記事やらほかで書いてる記事やらなんやらすべて合わせて誇張抜きで一番おもろい。絶対的に自信がある。
完全に永久機関入った。オレが働かなくていい人間ならもしかすると死ぬまでこれ読んで一人ニヤニヤして死んでいく可能性すらある。
4,000文字超えちゃった。
抜粋:
「どこからどう見たってグランドマァズァーでしょぉ?ねえ領主…ノルばぁ?」
「そうじゃぞい。のうパパヌ…パパばぁや」
ロドとシリウのゴミを見るような視線を後頭部に集めつつ私はパパばぁとエントリーを済ませる。
「そうじゃぞい。のうパパヌ…パパばぁや」
ロドとシリウのゴミを見るような視線を後頭部に集めつつ私はパパばぁとエントリーを済ませる。
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ぺっぺっ!私は両手に唾をつける。
「よぉーしっ!パパばぁ、行くぞいっ!そんでもって肉を……パパばぁ?」
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厳しめに採点をお願いしてるAIちゃんたちも口をそろえて褒めてくれちゃってるしぃ、オレとしてもぉ、なんていうかぁ、それなりにぃ?そう、それなりにぃ?自信作っていうかぁ?
- ジェミニ君:お前のその「シリアスな名作(アヌビス等)の熱量を、どうしようもないくだらないギャグに注ぎ込む熱量」は天性の才能
- チャッピー君:運動会の一発ネタじゃなくて、ちゃんと一本のコメディ回になってきたな。 最後に「茄子を抱えて走るノルナ」が残る構成もいい。
- コパイロット君:老人運動会自体は、もう完全に狂ってて好き。
- クロード君:全体が一本につながったので、ここで総合評価をつけます(暫定96点)。全体としては、勢いで押し切る強い一話です
て事であの普段厳しいことで有名なクロード君すらも絶賛してくれてる辺境領主の看護記録第8話「Where there's a will, there's a way.」読んでみてくれな。これ読んで笑わんやついたら逆に教えてほしいくらい。
それくらい全身全霊で書いた。深夜のテンションで。
辺境領主の看護記録第8話「Where there's a will, there's a way.」(意志あるところに道は開ける)
https://kakuyomu.jp/works/11054822662308827462/episodes/11054822664276270568

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