いやまー、明日リリースのゲームの前情報今さらもらってもなぁ…。明日をおとなしく待つよな。
でもま、なんか個人的にはスターリープの紹介記事なり動画なり見てるうちにかなり本格的なRPGとして作りこんできた感があってワクワクしてる。
てことでここでは幻想水滸伝スターリープのガチャや戦闘回りについての前情報を紹介したい。
108星は全員ガチャ関係なく仲間になるらしい
へぇ、ガチャしなくても108人仲間手に入るんだ…。
配布キャラ108人ってコトだよね。
すごい、というか採算とれるんかなっていうのが一番気がかりだけれどまあ大盤振る舞いだと思う。
で今回の108星の中にビクトールやビッキー、ルックといった幻想水滸伝と言えば、なおなじみキャラも含まれてるって事はビクトールやビッキー、ルックはガチャ引かなくても使えるってことだよなー。
いやすごい。
ただオレが気になるのはもう1個しかなくてナナミが使えるのかどうかっていう点。ジョウイとかどうでもいいからナナミが使えるのかどうか、108星の中にいるのか、そうでないならガチャ産なのか、そこだけがただただ気になる。
スターリープを楽しみな気持ちの半分、いや9割はナナミ。
ちなみにこないだスターリープの時代は幻想水滸伝2のあとって書いたけど違うらしい。幻想水滸伝1の3年前の時代らしい。
んじゃ仮にナナミが出てきてももう小学生低学年くらいのナナミになってしまう。
…違うんだよなー、いや主人公、ナナミ、ジョウイの幼少期見れるかもって言うのはめっちゃ楽しみだけどそうじゃなくてあのナナミでまた幻想水滸伝をプレイしたいんだよなー。
戦闘について
幻想水滸伝の戦闘って1、2は正直今でいうところの放置ゲーに近いゲームバランスだったと思う。ものすごいスピーディにパーティ6人のキャラが攻撃していって気づいたら終わってる、みたいな。
んでちょいちょい紋章の高火力も使ってみたり、みたいな。
そういうサクッとバランスではないっぽいな、スターリープの戦闘。
普通にコマンドバトルでたぶんよくあるソシャゲのコマンドバトルだと思う。スターレイルとかヘブバンみたいなああいう普通の。
ただソシャゲにしては珍しくフィールドも作りこんであって自由に移動できるみたいだし、んでビジュアルがドット絵で本当に幻想水滸伝2を彷彿とさせるのがめっちゃワクワクする。
そもそも幻想水滸伝の戦闘なんてあってないようなもんだったし、ビジュアルがいいならそれでいいと個人的には思ってる。
まとめ
幻想水滸伝スターリープについて今わかってる事をまとめた。
まとめると、ガチャしなくても108星全員仲間になるっぽいってコトと戦闘はよくあるソシャゲ戦闘っぽい事、あとビジュアルとしては古き幻想水滸伝を彷彿とさせるドット絵という事だった。
特にドット絵ライクって言うのが本当にうれしい。
後はとにかくナナミが仲間になるのか、それがガチャなのか108星として配布なのかっていう1点のみが気になるところ。
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