ラノベ、難しい

2026年9月28日月曜日

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ラノベをガチで真剣に書いてるんだけど、ムズイね。

ずーっと頭痛いもん。


んでソシャゲほぼやらなくなった。こっちが楽しすぎて。


一番最初はブログのノリで書けばいいでしょ、で書いてたけどそれじゃだめだったんよな。キャラがしゃべらされてる感が強い。んでさらにAIからお前の文章はダラダラしすぎてるという執拗なダメだし。


んじゃやってやろうじゃん!でプロットまず作ってんでこのキャラのこういう一面をここでは描いて、んで全体通してここは何パーセントくらいの文章量で…ってやってた。


…んじゃあさ。

めちゃくちゃおもんないんよね。オレもおもんないしたぶん出来上がった文章もおもんないと思う。


また変わるかもしんないけど、結局オレ、ダラダラ書くのが好きなんだなーってのがわかった。なんかその時思いついたことをただダラダラ書きたい。

でたぶんだけどその方が読んでる人楽しいんだろうなーと思う。


なのでめっちゃ書き方変えた。

キャラがしゃべらされてるってAIがうるさかったからもうそのキャラから見た状態でずーっとダラダラ思考を続ける形に変えた。


で、今書いてるのは辺境領主の村おこし的なよくあるラノベで、でもチート能力がないっていう制限のやつなんだけどもう内政パートはほぼ捨てることにした。

ダラダラ書くって言ってもダラダラこの町はどうでーとかこのキャラの見た目はこうでーとか書くのは書いてておもんなくて無理だった。


あとシリアスシーンも書くのしんどかった。書けるとは実感したけど書いてておもんない。なのでこういう部分はもう2行3行で終わらせて、キャラの脳内をダラダラ書くことにした。

オレが書いてておもんない文章を面白いって思って読んでくれる読者がいると思えないんだよなー。








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