FFBE幻影戦争、レイドと白竜とときどき

2021年7月11日日曜日

FFBE幻影戦争

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○○の朝は早い、っていうプロフェッショナルか情熱大陸かのオマージュってものすごい使い古されてるじゃん。それこそいろんなマンガやアニメなんかでも使われるし、ツイッターみたいな呟きや5chなんかの掲示板でも手軽に使えるからよく使われてる。

でもだからこそ安易に使いたくないっていう、売れたインディーズバンドを今さら応援したくない病がでてくる。音もなく。するりと。


わかるのだ、今自分の中に病の種が育っていっている事が。まだ芽は出ていない。しかしそれは刻一刻と地の下に根を張る。強固な根を張り巡らせていく。深く。そして広く。

地上からみれば何の変哲もない。これまで通りの風景が続く。

そうして。地上に生けるものが小さなほころびに気づいたときにはもう遅い。それはある日突然地面を突き破る。轟音と共に。

蓄えた力を爆発させるようにして地上を侵略する。


レイダーの朝は早い。

朝早く彼に呼び出されて現場に向かう。彼は新宿にいた。

「いつもこんな早くから?」

「そうだね、夜に貯まったレイドを消化したり、また体力を使って周回させたり。時間との勝負ですよ、ハハ…」

そういう彼の顔は、ときおり眠そうに眼を細めながらもいつもと変わらぬ情熱を映し出していた。早朝、薄明かりの中スマホに照らされる彼の顔にプロのそれを見た。


あかん、プロフェッショナル見たことないから書けない。

んで病の種開花したんなら逆にプロフェッショナルのやつやらん感じが正規のルートだろうに、っていうそもそもの構成がよくわからん。今回まじで適当に書いてるなー。まーなんでもいいや。


ま、てことで幻影戦争のレイド適当にこなしてようやっと白竜Lv5出たからもうレイドとはおさらば、ってコトだな。なんだ1行で終わるじゃん。

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