FFBE幻影戦争、民営放送の話

2022年12月29日木曜日

FFBE幻影戦争

t f B! P L

ゲームブログと言いながら最近ゲームのゲの字も書いてない。大丈夫なの?


いいや。だいじょばない。

だいじょばない、よりもさ、大阪の人で、○○したねん、っていう語尾の女の子、かわいいよな。なんだろう、「○○してん」じゃないの?なんで活用形にならないの?っていうのがかわいい。舌ったらずの子供みたいな可愛さがある。「うんっ!こないだなー、ユニクロで買ったねん♪」みたいな。

ギャルみたいな女の子が○○したねん、って言ってたら急に好感度上がるというか。…うん、ガバガバの好感度だなー。


だいじょばない、ね。オレの好感度のガバガバ度もゲームブログなのにゲームのこと書いてないのもだいじょばないね。


てことで幻影戦争の民営放送があったらしいんで、ちょうどいいんでそれについてサクサク書いていきたい。


幻影戦争年末年始

さっきこの記事を書くために民営放送見てみたけど、なんかしらない女の子が増えてた。

あとやっぱこういう配信を繰り返してると人の声って高くなっていくよなー、っていうのを感じた。そう、声が高い方が人間って好印象なんだよなー。

声の高さ、声の大きさ、テンションの高さ。もっというと文章の精度、文章の飛躍具合。こういうのってとても相対的で、自分では昨日とまったく同じつもりでも実はそのパラメーターは増減してる。意図せず。

そしてそういうノンバーバルな部分が人に与える第一印象を大きく変えてる。

だからこそ自分の体の状況を神の視点で見れるような、そういうチューニングの仕方を学ばなければいけないと思う。これが非常に難しくて、こういう理論を頭でわかったつもりになるのは左脳的で、でもこういう声の高さ大きさのような”感覚”を最終的に感じるのは右脳的で、だからこそ自分で自分を客観的に見るっていうのが難しい。

人間っていうのは良くも悪くも環境によってチューニングされてて、だから生放送をずーっとやってると声が高くチューニングされるし、職場や学校でいじられ続ければそういう人間性にチューニングされていく。

ただそれは自分が望んだチューニングではなくて、ただ環境に自分が否応なく適応しただけ。本当はこのチューニングを自分の思いのまま、環境に依存せずに、自分の意志でできるようになるのが望ましい、とオレは思う。


…ゲーム関係ないな。だいじょばないからさっさと先に進もう。


10連ガチャ3回

このなー、UR確定10連ガチャ。そりゃもう嬉しいし、しかもなんか5枠UR確定らしいんで3日間で15個もUR出るのはありがたい。

ただ囁き縛りプレイの方はキャラひいちゃうとダメなんで、すんごいわがままを言うとビジョンカードとキャラガチャ完全に分けてくんないかな。

そうすりゃ囁きに合うはずの、アニマやオメガといったビジョンカードを縛りプレイでもゲットできるのに。


シュテル

シュテルカッコいいなー。

イラストがもうカッコイイ。欲しいけど光属性だからスルーだなー。


配布VC

ブラッドレイがどうやら武器種「剣」っぽいんでこれは囁きも装備できるやつ…なはず。

Lv89の囁きでどこまでレイド登れるかわからないけど、とにかくこの配布VCは頑張って仕上げたい。

けっこう楽しみ。


まとめ

幻影戦争の民営放送、2023年情報を適当に書いた。

個人的にはハガレンコラボはマジでどうでもよくて、それよりシュテルがカッコいいってのと、合計30連、15URがメインのアカウントでは嬉しいところ。


囁き縛りプレイのサブ端末の方は配布VCをとにかく仕上げたい。

…ただこれなー、よく考えたらんじゃ今までメインでやってた方はもうレイドやる元気なくなるから、どうなのって話なんだよなー。メインの方は配布VCが一向に手に入らなくなるというか。


まーでもどうせメインの方頑張ったところで対人興味ないし、囁き縛りの方全力でやるかー。そっちの方が楽しいだろうし。

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