年末だし今やってるスマホアプリをおさらい

2019年12月4日水曜日

スドリカ

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今日は久しぶりにゆっくりできる、というか暇だったので記事たくさんかいちゃってます。

気が付けばもう12月であと少しすればクリスマスとお正月とワンツーパンチが続いて、ほんで気が付けば4月が来てるんですよね。

ちょうどいい機会なんで今やってるスマホアプリを振り返っとこうかなと思います。

  • FFBE幻影戦争
  • ゼノンザード
  • スドリカ
  • (シャドウバース)

FFBE幻影戦争


なんといっても今やってるのはFFBE幻影戦争。ガチでハマっちゃってます。

やっぱりFFタクティクスみたいなゲーム性っていうのがドンピシャでハートをつかまれてしまった。思い出補正もあるけれどやっぱりタクティクス系のゲームは面白いよね。

このブログも最近はFFBE幻影戦争まみれで、スドリカとかゼノンザードのことはほとんど書かなくなっちゃいましたね。

FFBE幻影戦争では今RとSRキャラのみを使った縛りプレイにチャレンジ中。プレイ日記はコチラ。

ゼノンザード


ゼノンザードはカードゲーム。シャドウバースみたいなやつです。

ゼノンザードも毎日ログボとデイリーミッションくらいをパパっとやる感じで続けています。

ゼノンザードはものすごく素材はいいのに、やるイベントやるイベントがことごとくとってつけた感があってゲームとしても伸び悩んでいるのが最高にもったいない。

カードゲームとして、キャラゲーとしてもっと流行る素質があったと思う。ほんとにもったいない。

ゼノンザードのいいところはAIと共闘できるってところ。普通のカードゲームって勝つか負けるかだし、対人戦だから負けた方はスマホを投げつけるレベルでストレスたまる。いっちゃえばカードゲームってやればやるほどぎすぎすするんですよね。

そこの部分がゼノンザードではAIがうまく中和してくれてていい。AIも個性豊かでキャラゲーとしても成立しているのがほかのカードゲームよりも懐深い。

それだけに現状の低迷はザンネン。もうちょっとイベント一つ一つにこだわるとかカードだけでなくAIを追加するとか、何かとコラボしたAIをだすとかすれば一気に爆発しそうなのに。

ゼノンザードについてはゼノンザードコードマンwikiっていうのも別に作ってあるのでよろしく。

スドリカ


スドリカはキャラの組み合わせでクリアしていくタイプの本格RPG。ちょっと独特です。

スドリカもログボとデイリーミッションをぱぱっとする感じでずっと続けています。

ゼノンザードもスドリカも10分くらいでパパっとできるのが楽でいいね。やること少ないってことでもあるけど。

スドリカはキャラがみんなかわいいし、なんといっても低レアから高レアまでどのキャラも一線で使えるっていうのがほかのスマホゲーと違う。

むしろ低レアのキャラの方が使えるまであるし。

スドリカは日本製のアプリじゃなくたしか台湾かどっかのアプリ。こういうガチャででにくいキャラ=強い、じゃないトコロ、日本製のアプリとは違うなーと感じちゃいますね。

スドリカはストーリーもいいしぜひプレイしてみてほしいゲームです。

シャドウバース


シャドウバースは…、もう環境が良くなることはないのでやめてしまいました。

ゼノンザードしてからシャドウバースやるとその底の浅さに驚きます。なんならFFBE幻影戦争のPVPの方がシャドバより深いんじゃないかとおもうレベル。

やっぱりクラス制のカードゲームは似たようなデッキばっかりになって面白みがない。

え…?画像がTEIHENになってる?ああ、テッペンは1週間足らずでやめました。雰囲気重すぎです。カジュアルさが皆無。

スマホゲーすごいね

数年前のスマホゲーといえばいわゆるガチャひいて、ダブったカードを合成して覚醒させてっていうだけのゲームだったんですが、ここ数年でいろんなジャンルのゲームがでてきててほんとスマホのゲームってすごいね。

もう据え置きゲーム機を起動することがなくなってしまった。据え置きのいいところはやっぱり画質だけど、あらためて思うとゲームにそこまで画質求めてないっていうのに気づく。

どちらかというと気軽にできるってことや、ゲームとしての面白さの方が大事だなー。

そうなると群雄割拠状態のスマホアプリはまさにいろんなゲームがあって面白いと思える、自分に合ったゲームを選びやすくてありがたい。

良い時代になったなー。

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